OGUフォトコンテスト2019 審査結果発表OGUフォトコンテスト2019 審査結果発表

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グランプリ受賞作品

グランプリ受賞作品

「念願かなう 満面あふるる入学」

川添 章弘 様(大阪府吹田市)

撮影者コメント:
令和初の学び舎の友。希望の語らい。
審査員コメント:
大阪学院大学のシックな茶色の校舎に囲まれて、新緑の美しい季節のキャンパス。入学間もない新入生や在校生が楽しそうにランチを食べたり、歓談をしている光景を見事に撮影した写真です。

特選受賞作品

特選受賞作品

「学食はコミュニケの場」

安東 英明 様(大阪府吹田市)

撮影者コメント:
学食で談笑する学生達を見て、昔からコミュニケーションの場になっていると改めて思いました。
審査員コメント:
背景に学食の看板を大胆に入れて、学生達が楽しそうに談笑している日常の光景を上手く撮影されています。

特選受賞作品

「昼下がり」

羽嶋 和子 様(大阪府吹田市)

撮影者コメント:
綺麗に手入れされた校内は楽しい所でした。土曜日だったので人が少なく、暫らく待って、この四角い枠内にバランスよく入るように撮りました。
審査員コメント:
校舎の壁や柱を額にみたてたアングルが斬新。瑞々しい若葉の樹木を背景に、人物がバランスよく入った美しい写真です。

入選受賞作品

入選受賞作品

「陽光を浴びて」

常藤 光一 様(大阪府豊中市)

撮影者コメント:
シンボルの時計台に春の陽光が降りそそぎ、ここで学ぶ学生達をはげまし、力強く見守っています。
審査員コメント:
大阪学院大学のシンボル、時計塔に樹木を絡めて、木の間から差す太陽光を画面に入れて、迫力ある写真になっています。

入選受賞作品

「光芒・光と影」

麻生 光子 様(大阪府大阪市)

撮影者コメント:
大阪学院大学の建物は、どこも清潔感が溢れていて、ゴミひとつ落ちていないことに驚きました。職員の方々の日々のご指導と学生さん達のマナーが良いことの表れでしょう。建物に差す夕日が美しく目に写りました。
審査員コメント:
大阪学院大学の代表的なアングルの1つ。午後の日差しを画面に入れて、奥行きのある写真になっています。

入選受賞作品

「令和に学ぶ」

太田 和夫 様(大阪府吹田市)

撮影者コメント:
令和の時代に、日本の未来を担う学生達に期待します。
審査員コメント:
時計塔が遠くに見えるメインエントランス。シルエットになっている人物に動きがあって、良い写真になっています。

佳作受賞作品

佳作受賞作品

「希望の架け橋」

麻生 晃司 様(大阪府大阪市)

撮影者コメント:
本館と別館とを繋ぐこの橋を見たとき、美しい木々がこの橋を影になり、日向になり、いつも優しく見守ってくれているような感覚を覚えました。それを表現したくて、夢中になって何枚も撮りました。
審査員コメント:
ブリッジの左右に樹木があり、このブリッジを希望の架け橋と感じた作者は、真っ直ぐに伸びた橋を清々しく撮影しています。

佳作受賞作品

「未来に輝く時計塔」

西條 親来 様(大阪府吹田市)

撮影者コメント:
大阪学院大学の未来に向かって輝く時計塔
審査員コメント:
時計塔を正面から見上げ、さらに時計塔のすぐ脇から太陽光が差し込み、迫力ある写真になっています。

佳作受賞作品

「自然と歩むキャンパスライフ」

田村 尚之 様(大阪府高槻市)

撮影者コメント:
大阪学院大学の魅力は自然が多い事だと思い、僕が1番自然が豊かな場所だと思う場所を撮影しました。のどかで自然溢れるこの場所は歩いただけで癒されます。
審査員コメント:
作者がOGUの中で一番お気に入りの場所。自然豊かなキャンパスに様々な木漏れ日が美しい写真です。

佳作受賞作品

「美術館のような大学」

沖林 実澪 様(大阪府大阪市)

撮影者コメント:
オブジェの独特な形が伝わるように斜めから写真を撮りました。ライトアップの光加減も伝わるように意識しました。
審査員コメント:
オブジェや階段がうまくまとめられて、建物の中でありながら外光の濃淡を生かした印象的な写真です。

佳作受賞作品

「夏の知らせ」

奥田 美音 様(大阪府吹田市)

撮影者コメント:
大学の特色あるレンガの壁と涼しい感じを出すために、緑とうちわを写して撮りました。
審査員コメント:
大阪学院大学のキャンパスで、OGUのオリジナルうちわを大胆に画面に写し込んだユニークな写真です。